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【本の旅】プラン
【本の旅-16】芥川龍之介『支那游記』を読む(2)
目次 芥川にとっての脱亜入欧・富国強兵・文明開化 反戦物語としての『桃太郎』 芥川にとっての脱亜入欧・富国強兵・文明開化 前回の【本の旅-14】芥川龍之介『支那游記』を読む(1)では、芥川が中国を訪問した時代を世界史の中に位置付けようとした。当時、中国と日本は同じように、内部には旧帝国的な農本主義・封建制・儒教に基づく統治…
2026-05-06
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【本の旅】プラン
【本の旅-16】芥川龍之介『支那游記』を読む(2)
目次 芥川にとっての脱亜入欧・富国強兵・文明開化 反戦物語としての『桃太郎』 芥川にとっての脱亜入欧・富国強兵・文明開化 前回の【本の旅-14】芥川龍之介『支那游記...
2026-05-06
【日本の事】
【日本の事】高市政権のナラティブ支配
この記事は、元々Caitli’s Newsletter 日本語版の「【Caitlin’s】ナラティブの支配こそすべてだ」の前書きとして書き始めたものだったが、長くなり過ぎたので別稿に分け...
2026-04-30
【Caitlin's Newsletter】日本語版
【Caitlin’s】ナラティブの支配こそすべてだ
あなたは、自分が受け取る情報が誰かに操られて自分に到着したと感じたことはあるだろうか?あるいは、あなたが自分の感情だと思っていたものが誰かに操られた産物だと...
2026-04-30
【日本の近現代史】プラン
【現代史-06】日本国憲法誕生 前夜(上)
目次 入江俊郎:「終戦ト憲法」(1945年9月18日) 宮沢俊義:「ポツダム宣言に基づく憲法改正要点」(1945年9月28日) 矢部貞治「憲法改正法案(中間報告)」 (1945年1...
2026-04-17
【Overseas】プラン
【Overseas-51】高市政権は本当に無能なのか2/2(外交篇)
これは、【Overseas-50】高市政権は本当に無能なのか1/2(内政篇)の続編です。約1万2千字あるので、要注意です。 目次 2026年2月28日に起きたこと 米・イスラエルによ...
2026-04-07
【Caitlin's Newsletter】日本語版
【Caitlin’s】礼儀正しく絶滅する初めての種
同調圧力は日本だけの専売特許ではない。人間が集まれば、程度の差はあれ、どこへ行っても同調圧力はある。なんの統計もないが、それがいろんな文化圏(多分80カ国くら...
2026-04-04
【Overseas】プラン
【Overseas-50】 −高市政権は本当に無能なのか1/2(内政)
史上最大とも言われる世界規模のエネルギー危機に際して、高市政権の無能説が脚光を浴びている。今回は、その無能説に根拠はあるのかどうかを、2回に分けて探求してみる...
2026-04-03
【Caitlin's Newsletter】日本語版
【Caitlin’s】『存在する権利』という暴力――イスラエル
記事に入る前の解説 現在の世界、特に欧米世界の言論環境の中で、この記事を投下するケイトリンさんの勇気と覚悟にまず衝撃を受けた。我々は、今、少しでもイスラエルに...
2026-03-30
【日本の近現代史】プラン
【近現代史-05】戦争放棄の安全保障論ー幣原喜重郎の『新憲法に関する演説草稿』
(当面は無料開放) 1946年(昭和21年)3月6日夜、内閣総理大臣の幣原喜重郎が「新憲法に関する演説」をNHKラジオの全国放送を通じて行った。その日は、「憲法改正要綱...
2026-03-28
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